2006年03月31日

知の晩餐会

引越してやっとネットがつながったので、久しぶりに。


今日はゼミの勉強会でした。

これからの日本の経営学者を背負っていくであろう?三品和弘先生の『戦略不全の論理』という300ページにもわたる大作を議論しました。

目からウロコが沢山あり、色んな人の考えがわかり、大学院生のMさんと先生には相変わらず感心させられ、思考重視の一日となりました。

書きたいことが多すぎて、だからやめておきますが家に帰ってもう一度見返して、なるほどと思った部分があるので引用。
別にこの本の論点でも何でもないのですが。。



ポーターの核心は、経済学に由来する「構造」という抽象概念を平易な言葉へ翻訳したことである。経済学上の「構造」の実体は需要曲線と供給曲線と競合企業数である。ポーターはこのうち需要曲線と供給曲線の形状を「川上業界の競争力」と「川下業界の競争力」に読み替えて、競合企業の数を「業界内部の競争圧力」と「参入の圧力」と「代替品の圧力」に広げて解釈したのである。その上で、2種の交渉力と3種の圧力を合わせて、収益を侵食する「5つの力」と銘打った。



なるへそ★



いやぁ、スッキリ。

寝ようと思う。
posted by さぶろ at 23:45| 東京 ☀| Comment(24) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

自分の「土俵」

ふと思った。

俺が大人になってお豆さんみたいな子供ができた時に、
その時に浮気をした時の気持ちを。

『放電』をした後に家に帰り、
愛する妻と俺との結晶である我が子を目の前にして罪悪感を感じないのだろうか。

俺が高校生の頃、親父が不定期だが、
よく1万円のお小遣いをくれた。
あれはもしかして、親父が不倫をした時に俺に対するせめてもの償いだったのだろうか、なんてくだらないことを考える。


それはそうと、人生で16個目となるアルバイトに応募した。
今回は、日本医学旅行協会。
何やわけわからんけれども、将来起業したいと思うならば、色んな組織、色んな現場、色んな人間と触れ合い、違和感を感じ、時には共感・感動しながら自分の根っこを伸ばしていかなければならないと思っている。とにかく矮小な世界観ではいけない。若いうちにこれだけが「ワールド」だと決めつけるのはよくない。

童話の世界では、アリとキリギリスでは、アリの方が勤勉でキリギリスは「美しくない」とされる。
でも、実社会で、とくにこれからの時代に大事なのは勤勉さではなく、不測の事態にも対処できるフットワークの軽さではないだろうか。もちろん勤勉さも大事だけどね。

早稲田大学にはネットポータルでかなりめぐまれたアルバイトを探すことが可能だ。何故か、投資信託の管理のバイトは時給が2500円になった。他にも短期でもたまに面白そうなのが舞い込む。

というわけで、アルバイトの数と色んな女性を観るということと読書量は同期生より相対的優位、圧倒的優位に立ちたいなと思った。

頭の良さでは、周りに勝てないからね。

自分の土俵を決め、そこをきっちり固めて、しっかりと塩を撒いておき、あらゆる状況に備える。
絶対勝てないと思う相手であっても、何とか自分の土俵に持ち込むとそれなりの勝負になる。そんな自分の「土俵」を創造したい。



昨日、フルキャストの社長が書いた「満天の星」を読みました。
株式上場の場面は鳥肌が立ち、震えました。

自分の作った会社が上場する。
想像するだけで、わくわくします。
posted by さぶろ at 01:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

恋愛バトン

僕はバトンを今まで断り続けていたのですが、
今回はゼミの先輩に言われたのでさすがに断れないということで、
一応頑張って考えたので、コーヒーでも飲みながら読んでやってください。結構過激な箇所もあります。


恋愛バトン



1.恋人にする条件で最も大切なことはなんですか?

最もというかいくつかあるので。

*知的であること
*素直であること
*天然ではないこと
*脚が綺麗で、網タイツにアジャストできること
*少しエッチであること


2.非現実的でも結構なので自分の理想のパートナーを最大限に表現してください

うわ。上で言い尽くしたわ。
(ソフトな)亭主関白に憧れるので、
男を立ててくれる乙女がよいです。

3.異性と付き合いたいときどのようなアピールをしますか?

「自分でない他の誰かと付き合うよりも、僕と付き合った方が
幸せ度や充実度、居心地度、快楽度の4つの指標において持続的競争優位を得られるし、どんなポートフォリオを組むよりも僕一人だけに集中投資した方が、より多くのキャピタルゲインを与えられるよ。」と陰に陽にほのめかす。

さらに、たたみかける。

「恋は必ず消えてしまうと誰もが言うけれど、
二通りの消え方があると思う。

一つは心が枯れてゆくこと。

そしてもう一つは、
『愛』というものにカタチを変えること。

僕は常に一番を狙いたいし、いつもフロントランナーでありたい。
でもな、この文脈においての今の気持ちは、『後者』やで。

ここで、君に指摘されるかもしれない。

『愛』って言葉は溢れすぎて聞き飽きたわ。
あなたも周りの男と同じなのね。
何にも差別化が図れていないじゃない。
そんなの一時的競争優位よ。
私は活動マッピングがもっと複雑で模倣困難な男性がいいの。ってね。



確かに『愛』という言葉は、福原愛、飯島愛、愛川欽也、同性愛など枚挙に暇がない。


しかし…。」


(ここでグッと強く抱きしめる)




(耳元でささやく)
「歴史を変えるような、大恋愛をしよう★」



勝利を確信して彼女の背中に廻した手で小さくガッツポーズ。

4.恋人と喧嘩したとき、どのように仲直りしますか?

これは難しい。
これができないから僕は今まで破局が多かったのだと思う。


5.恋人が泣いてる時はどう対処しますか

「泣いたらすむ思うてるやろ。
泣いたからって俺は騙されへんで。
女の涙と麻原彰晃だけは信じたらアカンって俺のオカンが言うてたからな。

まだ泣いてんのか…」
と、けなしながらもソフトキスを何回もしてあげる。

6.本当に大好きな恋人が浮気した時どう対処しますか?

まず、名言or迷言が飛び出すかもしれないので、言い訳を聞く。
人間追いつめられると、面白いこと言うからね。
名言が出ると、僕のパソコンのデータに保存すべく、キーボードを叩く。人間相対比較は大事なので、場合によっては許すし、場合によっては別れる。これはケースバイケース。

7.夜好きな異性から迫られた時、自分がその日イケてない下着をつけていても受け入れますか?

ふんどし(クラシックパンツ)を持っている時は、はきかえる。
しかし、男の勝負はパンツではない。
セックスにパンチが効いてるかどうかだ。
女の子はパンツは大事やと思う。
男(少なくとも僕)は、女の子のパンツを見る時と、それを脱がす時に最高潮の昂奮とアレが最高峰のテント状態になるからだ。

8、相手はSかMかどちらがいいですか?

どっちでもいい。
そんなことよりも、マクドナルドで
「ドリンクはSかM、どちらにしますか?」
と言われるたびに、その女の子に対してよからぬ想像をする自分の豊かな想像力を誉めてやりたい。


9、幼い子供に赤ちゃんはどうやって産まれるのか聞かれたらどう答えますか?

あのね、お父さんがね、
会社で忘年会とか新年会とかでね、
飲みに行った日にね、
酔っぱらって帰ってきて、
ママがオムツをつけてない時に、
そういう可能性があってね、
その可能性は、早稲田に入るよりも容易な時もあれば、
それよりも難しい時もあるんだよ。

要するに、お前がいるからこそ日本の将来も楽しみなわけだ。
ガッハッハ。



         以上
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2006年03月02日

!?

暗黒大陸に冒険を求めて秘境へと分け入った老生物学者と助手の青年がいた。
二人はそれと知らずに、或る好戦的な部族の聖地を侵してしまい、黒い兵士たちに捉えられて、いまや絶対絶命のピンチに陥っていた。
ぎらつく剣を手に、兵士たちの先頭に立つ部族の長らしき人物が、二人にこう言った。


「お前たちは聖なる地を侵した――よって厳罰を申し付ける。バーバールールバか死か、いずれかを選ぶがいい!!」


これを聞いた若い助手の青年は、何だかよくわからないけれど死ぬよりマシだろうと思って、自分はバーバールールバをすると申し出た。


「よし。者ども、こやつにバーバールールバを与えよ!」



と、長が命じるが早いか、屈強な兵士たちは助手の青年を裸にして、背後から犯し始めた。




次から次へと兵士たちに犯される青年の様子を目の当たりにした老生物学者は、震え上がった。あんな恥辱を与えられるくらいなら、老い先の短い自分は、いっそ潔く‥





「私は、死を選ぶ!!」





そう申し出ると、部族の長は心得顔でうなずき、兵士たちにこう命じた。







「よし。者ども、こやつをバーバールールバで死に至らしめよ!」





…。












原田宗典「我が輩は作者である」より一部抜粋
posted by さぶろ at 19:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

バイトと言葉

テストが終わりました。


時給1800円という破格の報酬。
東大前という怪しさ。
パワーポイントを使える人という条件制約。

座して待つより行動ということで面接に行ってきました。

内容は、簡単にいうとアセットマネジメントの管理・分析。
もっと簡単に言うとお金の運用の補助・助言って感じです。


一応採用されました。
まだ働いていないので迂闊なことも言えないので、詳細は追って。


*******************

さてさて、1月に読んだ本

*経営分析の基本
*企業戦略論(J・バーニー)
*ゲーム理論の愉しみ方(デイビット・バラシュ)
*日本的コーポレートガバナンス(伊丹敬之)
*ナンバーワン企業の法則(M.トレーシー)
*戦略プロフェッショナル(三枝匡)
*脳整理法(茂木健一郎)←これはほとんど読んでないが。。
*仕事のパソコン再入門
*経営者の条件(折口雅博)
*THINK!(東洋経済社)←現在購読中
*競争戦略論1(M.ポーター)


こうして振り返ってみると偏ってるなぁという印象。
二月は会計に関する本を読みたいと思案中…。
あと「武士道」も読みたいです。
何か面白い本があれば、教えてください。
映画でもいいので★
ちなみに映画は、

*有頂天ホテル
*ゲロッパ
*プリティーウーマン

を見ました。
*****************

本を読んで最近印象に残った言葉。


「Something Unique」

「Make it happen」



何か独創的で尖ったアイデアを、
そして実現し、結果を出しなさい。




僕の手帳に貼ってある言葉。


「I must always create value」


ゼミの先輩から教えていただいた言葉です。
posted by さぶろ at 17:43| 東京 ☁| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

マスコミの在り方。

「堀江さんが捕まって
マスコミはまるで
幼児殺害事件の犯人のように
耐震偽造問題に関わった人たちのように
扱った。
確かに堀江さんは
悪いことをした。
でも、
マスコミはそれまでは
時代を変える風雲児のように
時代の救世主のように扱った。
まるで、一日で手のひらを返すように
まったく逆の扱いを行なった。
ヒドい。」


こういう主張をする人が実に多い。
何を今さらというのが僕の主張。

マスコミは以前はホリエモンをもてはやしていたのに事件が起こるとコロっと手の平を返すというけれども、そういう人に言いたい。
じゃぁマスコミは今回のような(多分法律違反だといえるような)状況でホリエモンを擁護せよというのですか。別に俺はマスコミを擁護するわけでも何でもないけれども、彼らは自分達の利得のために素直に動いているに過ぎない。ホリエモンを取り上げて、もてはやしていれば視聴率はとれた。またそれを喜んで見ている茶の間がいた。要するに、別にマスコミはホリエモンが好きで、もてはやしていたわけではない。お茶の間が視聴してくれるので、それに合わせるようなカタチで放送していた。それで今回の事件である。手の平を返すのは当然だ。これを擁護するとなるととんでもないマスコミを持った国である。恐ろしい。そもそも、マスコミに冒頭のような批判をすることくらいアホくさいことはない。彼らはそういうものなのだから。
マスコミ、メディアに妄信、盲信的な人ほどそういう主張をする傾向がある。お釈迦様の手の平の孫悟空のようにマスコミの手の平に、まさに乗せられているということも知らずに。

posted by さぶろ at 00:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

証人喚問

「この件におきましては、刑事訴追の恐れがありますので…」

「今回も同じような理由で拒絶させていただきます…」

「すいません、ちょっと相談させていただきます」

「えー、やはり同じような理由から証言は拒絶させていただきたいと思います」

「本件に関しましても同じような理由から証言を控えさせていただきます」

「存じ上げておりません」

「これも相談させてください」

「ちょと聞きそびれました」

「えー、恐らく、おおよそそのようになっているんではないかと思います」




ヒューザー小嶋証人の国会でのやり取り。
基本的にほぼすべての質問を弁護士に相談した上、
「拒絶させていただきます」


あなた、それでいいのですか?と言いたい。
もし、自分が社長になってもこんな人生は送りたくない。

ホリエモンもどうなるかわからない。

やはり持続的な競争優位に立つには、
クリーンであり、正しく、清くというのが大事なのかなぁって思ったりした。



それにしても弁護士って完璧に黒幕ですね。
posted by さぶろ at 15:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

☆有頂天ホテル★

2時間あったら何ができるだろう?

文庫本なら一冊読めるかもしれない。
テスト勉強もしょうもない科目なら可能である。
カップヌードルが40回作れるし、うどんの権兵衛でさえ24回サイクルだ。
笑っていいとも見て、ごきげんよう見て、情報特急便を見ていると2時間。
新幹線乗ると2時間乗ると東京から滋賀くらいまで行ける。
スプラッシュマウンテンの待ち時間も2時間くらいか。

2時間の過ごし方は人それぞれだ。


別に他人に2時間の過ごし方を強制しようなど、これっぽっちも思っていない。
しかし、しかしだ。
今日ばかりは言わせておくれ。
強制ではないが、強烈にオススメ。






行ってきました。

THE 有頂天ホテル
uchoten_index.jpg


三谷フリークは必見だし、
正月明けでちょっと気分が乗らない人も是非。


笑いが満載なのはもちろんだけど、メッセージ性もアリ。
松たか子が昔の恋人に言うセリフと、
香取慎吾が西田敏行に歌う唄のシーンは胸にグッとくる。



いつもだけど、50%の尊敬と50%の悔しさ。
三谷幸喜はやりたい放題してるし、全体としてのメッセージ性は三谷による庶民のわれわれへの挑戦状、いや挑発のような気もする。



GOING MY WAY........

それができるのは一握りのヒトだけ?




爆笑問題の太田がスタメンという番組で言っていた。

「大学時代僕が1年の時、三谷さんが4年でした。(日芸大学)
よく舞台に誘われたけど、一回も行きませんでした。
行ったら面白いのに決まってるけれども悔しくて行きませんでした。
僕はというと大学時代ひねくれていて、何をしたらいいかわからず、教授の悪口を言いまくったりして、嫌われていました。三谷さんは活躍しているのに。
以来この構図は変わっていません。常に三谷さんは僕のはるか上にいます。
悔しいので、有頂天ホテルも絶対見てやるもんか。」



この気持ち凄いわかります。






でも、やっぱりごっつオススメなので講義なんか行かないで映画館に足を運んでください。



ではでは。
posted by さぶろ at 23:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横並びからのブレイクスルー

羽生善治


ITとインターネットの進化によって将棋の世界に起きた最大の変化は、
将棋が強くなるための高速道路が一気に敷かれたということです。
でも高速道路を走り抜けた先では大渋滞が起きています。
       その、渋滞をどう抜けるか。


            

将棋だけではない。
何でもそうだ。
情報は簡単に手に入る時代になった。
ゆえにセミプロは、かつてよりも圧倒的に増えているように感じる。

しかし、しかしだ。
情報の多さゆえに右往左往してしまい、我が軸を見失い、
選択肢の多さゆえに絞りきれず、五里霧中の人間が多い。
かくいう私も本日大戸屋という外食チェーンで、
選ぶべき対象が多すぎて選択と集中ができなかった。

よくわからない文章になってしまったが、
若いうちは何をやっても中々結果として、華々しく脚光を浴びる事例は稀である。
大抵のエクセレントなアダルトたちは、若いうちにしっかりと根を地中深くにまで伸ばし、
飛躍すべき、きたるべき時にしっかりと花を咲かせている。

焦ることはないんだ。
しかし、セミプロに負けないように、
差別化のはかれない大渋滞からは一刻も早く抜け出せるように、
目的意識を持って毎日を過ごさなければならない。

いつまでも自分は何がやりたいかわからないなんてぬかしてたら、
一生アマチュアゼネラリストで終わってしまう。



マックスウェーバーがこんなことを言っていた。

いたずらに待ちこがれているだけではなにごともなされない。
こうした態度を改めて、自分の仕事につき、『日々の要求』に従おう

     マックスウェーバー



明日は、「有頂天ホテル」見に行って、勉強会のレジュメ作成して、アセットマネジメントの重要概念をまとめて、ライティングのレポートを終わらせよう。



さて、全力で眠ろうと思うのである。
posted by さぶろ at 01:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

この時期の大学


この時期の大学は楽しい。

テスト前であり、テストの範囲や重要点を教えてくれると期待する要領で生きてる学生が多く寄生して帰省してくるからである。
彼らにとっても久しぶりの早稲田であろうが、
こちらサイドとしても久しぶりの君なわけである。
11号館の前でブラブラしているとほら、久しぶり。
いいんだよこの感覚。
ささやかな幸せ。

お前何しててん?
って聞いても大抵「何もしてねーよ」っていう答えが返ってくる。
そう、授業に来なくとも特に何をするわけでもないのが大学生。

私は昨年このジレンマに気付いた。
朝起きれない→授業に間に合わない→二度寝→笑っていいとも→三度寝→ごきげんよう終盤→後悔→鬱→…
結局こーなるの。
だから去年はなるべく朝から大学通うようにしたさ。


今年も朝からバリバリとちゃんと学校行こうと思う。




今年一年のキャッチフレーズ




i musut go the distance
posted by さぶろ at 00:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

taizo blog

今、男祭りというイベントの総括を書いているところです。
やっと10000字を超えました。
どこまでゆくんだろう。

と思いながら、ネットサーフィンしていると
面白いブログを発見しました。
そこらへんの芸人のネタよりオススメやで★


自由民主党杉村大蔵ブログ


では、引き続き原稿を書き続けます。
posted by さぶろ at 14:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

最高の組み合わせ。

25日はミレナリオに行ってきたわけで。
東京駅の裏から人・人・人。。。
かれこれ、二時間近く待ったのかな。
でも、待ったかいがありました。

めちゃくちゃ綺麗☆
寒い中の電飾ってやっぱり人の気持ちを温かくさせるよ。
あと、待った時間の分だけ感動が大きくなりました。

自分は普段、ラーメン屋で待つのも絶対嫌やし、
待ってる人間を軽蔑しさえする。
東京ディズニーランドも3時間待ちとか考えれない。
3時間あったら大阪に帰れる。
青春時代の3時間は本当に貴重だ。
とか思いながら徹底的に時間の合理化、効率化を意識して日々生きている。

でも、たまには待つこともいいもんだなぁと感じた。


ミレナリオを見たあと、ケンタッキーを買ってうちで食べました。
もちろんコーラも買いました。
ケンタッキーとコーラの組み合わせは最高。
投資に対して、最大限の収益どころか数倍のキャピタルゲインをもたらしてくれる。


平凡だけど、いいクリスマスだった気がします。



そして26、27日はサークルの選挙。
一年で史上最低な日ではあるが、最も大切で愛しい日。
午後1時集合で、選挙が終わったのが、次の日の午前4時。
それから飲みがあり、午前8時にはほぼ死亡。のはず。
自分は全く記憶がなくて、気付いたら家に帰っていました。
なぜかボルビックを5本も買ってました。
無意識下でも、水を飲みたいという一心だったんでしょうか。



で、今日はクラスの友達との忘年会。
ひでじろーは公認会計士志望。
元は地方公務員志望。それよりも女のことばかり考えてる。
せこは総合商社(三菱商事・三井物産)志望。
森通は広告代理店(電通、博報堂)志望。
みんな理想は高いが、ひでじろーの公認会計士を除いては、
みんな日々の生活はグダグダ。
でもこのグダグダ感がたまらない。

でも、元も来年から予備校に通うし、
せこも早稲田商学の超有名ゼミに入ったし、
みんな来年は飛躍の年になるのかな。

あ、森君は来年も新年早々ネタを作ってくれそう。
彼は今年は恋愛の面では”失われた1年”になったので、
来年はいい一年になればいいのになぁ。

クラスの友達とは授業ではあと二回しか会わない。
でも、俺達は二回に一回は授業を休むので、
実質一回未満かも。
最後の授業には想い出を作るために極秘プロジェクトを計画中。
やはり想い出はできるものではなく、創るものであるのだ。
憧れの早稲田での最初のコミュニティー。
その仲間は大切にしたい。



昂揚会のみんな、

そしてクラスのひでじろー、元、せこ、森通。

今年は本当にお世話になりました。

来年もどうぞよろしく★



総合的に2005年度は、人生で1、2を争うくらいの充実度でした。


来年はもっといい年にしたい。


自分に厳しく、人に優しく。
単純な言葉ではあるが、示唆に富むこのフレーズをモットーに。
posted by さぶろ at 03:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

村上ファンド分析(タイソウなものではない)

正直、阪神電鉄の株を40%近く持った時は焦って目薬を鼻に入れてたのは内緒。

通称村上ファンド、代表取締役は「村上世彰」。
親しい人間には「ムラカミセショー」と言わせているらしい。
経歴は知っての通り、東大法学部→通産省というゴールデンアベニューを通ってきた。

東大法学部。。。
この5文字を見ると最近胸が痛くなる、コノヤロー


さてさて、手短かに分析したい。
たまたま一昨日村上ファンドの保有銘柄リストというものを目にする機会があったので。

以下簡略に。
ただ、自分は証券分析やポートフォリオマネジメントの詳細などは素人なので、
的外れな分析になるかもしれない。
これが正しいとは限らない。
疑いの目を持って読んで欲しい。


2005年1月末終値ベースの保有銘柄のバリュエーションはキャッシュ保有高と純資産価値でみて、
割安な銘柄に集中してポートフォリオを組んでいる。
これでもかというくらいの徹底ぶり。
PCFRは10倍以下でPBRが1倍以下に選択と集中で投資をしている。
ここまで徹底する機関投資家は珍しいようだ。


保有業種の偏りも著しい。

保有銘柄の約35%がいわゆる斜陽産業に属する業種へ。
→成長率は極めて低いが、設備投資殆ど不要で、豊富なキャッシュを保有
→おなじみの内部留保しないで配当を出せという要求

約20%がIT、ソフトウェア関連。
→大化けやM&Aによる再編が期待される

exclamation×2なんと、金融、小売、外食といった銘柄は殆ど保有していない。どんっ(衝撃)

ポートフォリオの構成が極めてイビツであると言える。

しかし、優良でありながらも正当な評価を得ていないという、
極めて当たり前の視点から銘柄を選択している。(と、思う)



実は当たり前のことを地道にやっているだけなのだなぁと。



村上ファンド(大株主として)の要求事項をまとめるといつもこの3つくらいに集約される
*保有現金の株主還元
*業界再編の提言
*経営効率化の提言
→コーポレートガバナンスの確立、経営の最適化、株主重視の施策を促進していることで潜在化している企業価値を顕在化させ、「市場の歪み」を是正、株価の上昇を促す

本当にやってることはきわめてまっとうだなと思う。


しかし、マネジリアルキャピタリズムがまだ色濃く残っている、もしくはインベスターキャピタリズムへの移行期の今の日本においてはあのやり方は煙たがられるのは仕方がないのかな。
純アメリカ型までとはいわないまでも、ややアメリカよりの経営効率化を果たしたいと思われる。ただ、ちょと気持ち悪いし、エリート気取りのところが気に食わないけれども、日本にとって、かなり革新的であり、日本にとってもの凄くプラスになる人物であると思われる。
彼ももうもはや儲けることにはこれっぽっちも固執していないのではないか。
しかし、非効率な経営や、株主を無視した、いわゆる村上セショーの哲学とは相反する企業を見ると、いたたまれないのであろう。
まぁファンドなので、当然儲けを出すことは大前提の話ではあるが。


眠たくなってきた。
やはり慣れないことはするべきではないと痛切に感じる。


中途半端で申し訳ない。
むしろ考察も分析もできていない。

俺は寝る。不可侵だ。治外法権だ。

悪しからず☆
posted by さぶろ at 23:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月23日

オーストラリア産

今日は、彼女とお台場に行きました。

お台場なんて何回も行ってるけれど、
やっぱりいいものは何度行っても裏切られる。

モノレールとゆりかもめを間違えるというハプニングもあったけれど、
レインボーブリッジを通るともう完全にテンション最高潮。
レインボーを通る前にカネボウの本社が見えるのだけれども、
粉飾決算の話をするといつものように彼女は無視をする。


昼飯を食べにステーキ屋へ。
ランチで1500円から2000円という表記。
うきうきして中に入る。
メニュー表を渡される。








あれれ。

ランチメニューがない。

店員が何やらおすすめを言い始めた。
「こちらは豪州産のピッカーニャになります。
肉厚とジューシーさが特徴です。云々…」

当然聞こえない。
俺は今、血眼になってランチメニューを探しているのだ。
だまれ、だまれ、
自分の悪い癖。
不利な状況に陥ると耳の鼓膜がクローズする。


店員曰く、ランチメニューは平日のみらしい。
今日は天皇誕生日。
右翼の自分ではあるが、少し天皇さんを恨んだ。

結局、僕も彼女も豪州産ピッカーニャを頼んだんだ。
一枚4000円、しめて8000円。


久しぶりに泣きそうになったが、
その肉が運ばれてきた時は言葉を失った。

何と肉厚が3〜4センチもあるのである。
やっぱり高いもんは違いますな。
資本主義はお金を持ってるもん勝ちですわ。



なんだかんだで彼女との久しぶりのデートは凄く楽しかった。
最近殺されるくらい忙しかったので、癒されました。



つまり、何が言いたいかと言うと、
本日は彼女の誕生日だったということです。
手紙を8枚書きました。



20歳のハッピーバースデー★
生まれてきてくれてありがとう。



      
         ♪








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2005年12月22日

コノヤロー

最近やけに勉強したくなってきた。


     以上。
posted by さぶろ at 21:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

当たったよ★当たった!!!アンビリーバボー

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今日のバイト先の大学の親睦会/忘年会のビンゴ大会。
ビンゴは当たったことないのに、見事一番で「ビンゴ!!」

抽選の結果、神戸牛すきやき(カタロース)500g 9000円!!!!!
が当たりました。
パスネット1000円分もいただいたので、今日は最高の日になりました。

ディズニーランドのペアチケットやi-pod nano、デジカメもありましたが、
一番親が喜ぶのが当たってよかったです。

明日、早速実家の方に送ろうと思います。
着くのは正月にしようかな。
正月に家族と神戸牛のすき焼きを食べたいな。


神戸牛は初めてです。

日常の小さな喜びっていいもんですね。

こういう場を提供してくださる某大学(専門学校)にも感謝です。

ギブ&テイクするためにはバイトを頑張らないと★
posted by さぶろ at 21:33| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日は親睦会☆

最近の出費は専ら本。
朝ご飯を抜き、昼ご飯は安くてガッツリいけるものを。
夜はカップラーメン。

今日は行こうと思ってたセミナーに寝坊して行けなかった。
アカンわ自分。

夕方からバイト先の大学で親睦会がある。
バイトは5000円のところが無料!!!
モノリスというビルの29階で、立食パーティーみたいなな感じかな。
終盤にはビンゴ大会がある。
今年の目玉はi-pod nanoらしい雷
ビンゴ当たったことないので、そろそろ当たってもいいんじゃないかと思う。


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最近買ったor借りた本
今日からアマゾンのにしてみました手(チョキ)
アマゾンもうまい仕組みを作るよなぁ。
双方がwin-winの関係やもん。
別に金儲けをするつもりはありません。
一回やってみたかったのです。(ハート)
 



この本は年明けにゼミの勉強会=「知の晩餐」なるイベントで使われる。
まだ買うつもりはなかったがジュンク堂で衝動買い。
「マネジリアル・キャピタリズム」から「インベスター・キャピタリズム」への移行とカリスマCEOの隆盛には市場文化と市場構造との不可分の相互作用があったと指摘する本。
CEOはどのように選ばれ、どのように解任されるのかを徹底的に暴いている。
帯広告に「企業にカリスマCEOは必要ない!!!」
まだ読んでいないけど楽しみです。



当本は、現在企業の価値分析→仕組み分析をやっているのだが、その際のフィールドワークを行う際の指南書。我がゼミの教授から貸していただいた。
“書を持って街へ出よう”はゼミのモットーである。
結構ガッチリ系。
二次的資料や文字媒体による“認識”より、やはり実際に“知覚”することが重要なんだなと思う。



タイトルにヤられた。
「顧客創造」ってカッちょいい!!!
ってノリ。
有名な先生が具体的な企業をフォーカス(ディズニーランド、資生堂、ベネッセ等)して、顧客創造とは何たるかをまとめている。
学問的な本ではない。読みやすい本である。


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ミスチルの“未来”も好きでするんるん
posted by さぶろ at 12:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月09日

流行語

今年の流行語の大賞は「小泉劇場」と「想定内(外)」でしたが、
昨年は何だったか覚えていますか?



そう、「マニフェスト」です。
昨日、その「マニフェスト」の提唱者、北川先生の講義を受けました。

先生がとてもいいことを言っていました。



『北京の蝶々』


簡単に言うと、
北京で蝶々が羽ばたけばニューヨークでハリケーンをも起こしうるという意味。



日産の「リバイバルプラン」におけるカルロスゴーンの大改革もすっぽりこの法則が当てはまるとのことです。


どんな組織にいても、それより小さい個と個の関係においても、
相互がインタラクティブに響き合うことが大切だということです。




『不易流行』

松尾芭蕉の言葉。


どんどん変わっていくものこそ、すなわち変化をすることこそ普遍・不変であり続けられる。

強いからって、かしこいからって、大きいからって、東大だからって、金持ちの息子だからって、強くなれると思うなよ。変化に対して適応能力がなければ生き残れませんよ。

ということらしい。



あえて、両方の言葉とも中途半端な解説にしました。
僕の言葉ではないので、解釈の仕方は人それぞれだと思う。
特に『不易流行』なんかは専門家でもだいぶ割れるみたいだし。




何が言いたいかというと、自分の頭で考えることが大事ということ。

最近それを特に実感している。
習慣がないといけない。
自分は今まで模範解答を暗記して生きてきた。
その限界に今、直面している。
と、いうか自分の頭でしっかり考えられる人には明らかに劣っているし、
これが10年、20年したらとてつもない差になるだろう。



あと、論理構成能力。

自分は感覚派だと思い、そう言い聞かせてきたがもはや通用しない。
ロジックに物事を考え、筋道立てて説明できること。

この2点を意識して、改善できないと、未来はない。と思う。

人生、思ってるよりうまくいくものだと思ってきたけれども、
ここに来てその考えが根底から覆されそうな気がする。


もう12月だ。





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JUDY & MARYの「散歩道」が好きです。
posted by さぶろ at 08:58| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

理論と実践のバランス★

健康科学科2期生のこゆき、コメントありがとう★
1期生の代は本当によく集まりがあります。
最近はちょと少なくなってきたけどね。
でももう10回くらいやってると思う。
俺達の代はプラスで考えると仲がよい。
マイナスで考えると過去に拘泥しすぎているのかもね。

でも、やっぱり高校時代の友達と会うのは色々刺激があって面白いから、
こゆきもchinaから帰ってきたら企画してみては?

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さてさて、

今日読んだ本

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わかりやすいマーケティング戦略
沼上幹著

目次

第1部 マーケティング戦略
*マーケティング・ミックス
*ターゲット市場の選定
*製品ライフサイクル
*市場地位別のマーケティング戦略
第2部 より広い戦略的視点を求めて
*業界の構造分析
*全体戦略
*事業とドメインの定義
*戦略的思考に向かって

戦略論を専門にしている著書がマーケティングの本を書いている。
前半はマーケティングが中心だが、後半からは広い会社戦略のコンテンツ。
極めて平易に書いてあり、入門書としてはいいかな。
具体例も興味深いものばかり。


「顧客の分析」「競争相手の分析」「事業の定義」がわかりやすく解説されていました。



知識はないよりはあった方がよい。
より高度な次元の思考をするためには。


知識と実体験の両輪の重要性。


理論と実践のバランス☆

どこかの大学のサークルはいいことを言うね。



     2005.12.4 北嶋勇也
posted by さぶろ at 00:27| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

四苦八苦…

久しぶりの日記。



この間に横浜へ初めて行った。
大都市ってものは特に大阪も東京も横浜もコンクリートの塊ってのは変わらないけれども、
やはり横浜の中華街と山下公園から見るみなとみらいには感激した。
まさに百聞は一見に如かず。習うより慣れよ。
目で、鼻で、肌で感じることによって知覚化され、潜在的ではあるけれどもこういう実地の経験の積み重ねが己の血となり肉となり骨となるのだなと感じた。
フィールドに出る大切さ。
自分はとかく机上論で終わりがちなので、自身への戒め。



で、友達の日記にも書いてたが自分も来年の手帳を買った。
来年は熊谷さんの「夢手帳」を買おうと思っていたが、
実は今年、糸井重里の「ほぼ日手帳」を使っていて、特に不便ではないのだが、
やはり手帳は最低限度のインフラが整っていたらいいということを身を以て体験したので、
今年は無駄を徹底的に排除した、まるで経営再建中のダイエーのように極度にスリム化した「高橋の手帳」を買った。「高橋シリーズ」はおすすめ★


先週の土曜は高校の友達が東京へ。
お昼に新宿で焼き肉を食べながら談笑。
年明けに大阪でクラスの同窓会を兼ねた新年会があるんやけれど、
その幹事をやってくれてる。
凄い楽しみです。


目立った動きとしてはこんなもんかな。
今一番生活の中心にあるのは、ゼミの価値分析という活動。
これに四苦八苦していて、とるもの手につかずの状態。
この研究は一段落したらブログで報告します。



忙しいと思われる局面においていつも痛切に感じるタイムマネジメントのヒドさ。
僕の人生の最大のテーマです。



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I HAVE A DREAM

 世界を動かすビジネスマンになること


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   引用・早稲田ビジネス情報アカデミーのポスターより





2005.12.3   北嶋勇也
posted by さぶろ at 00:15| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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