2006年03月31日

知の晩餐会

引越してやっとネットがつながったので、久しぶりに。


今日はゼミの勉強会でした。

これからの日本の経営学者を背負っていくであろう?三品和弘先生の『戦略不全の論理』という300ページにもわたる大作を議論しました。

目からウロコが沢山あり、色んな人の考えがわかり、大学院生のMさんと先生には相変わらず感心させられ、思考重視の一日となりました。

書きたいことが多すぎて、だからやめておきますが家に帰ってもう一度見返して、なるほどと思った部分があるので引用。
別にこの本の論点でも何でもないのですが。。



ポーターの核心は、経済学に由来する「構造」という抽象概念を平易な言葉へ翻訳したことである。経済学上の「構造」の実体は需要曲線と供給曲線と競合企業数である。ポーターはこのうち需要曲線と供給曲線の形状を「川上業界の競争力」と「川下業界の競争力」に読み替えて、競合企業の数を「業界内部の競争圧力」と「参入の圧力」と「代替品の圧力」に広げて解釈したのである。その上で、2種の交渉力と3種の圧力を合わせて、収益を侵食する「5つの力」と銘打った。



なるへそ★



いやぁ、スッキリ。

寝ようと思う。
posted by さぶろ at 23:45| 東京 ☀| Comment(24) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

自分の「土俵」

ふと思った。

俺が大人になってお豆さんみたいな子供ができた時に、
その時に浮気をした時の気持ちを。

『放電』をした後に家に帰り、
愛する妻と俺との結晶である我が子を目の前にして罪悪感を感じないのだろうか。

俺が高校生の頃、親父が不定期だが、
よく1万円のお小遣いをくれた。
あれはもしかして、親父が不倫をした時に俺に対するせめてもの償いだったのだろうか、なんてくだらないことを考える。


それはそうと、人生で16個目となるアルバイトに応募した。
今回は、日本医学旅行協会。
何やわけわからんけれども、将来起業したいと思うならば、色んな組織、色んな現場、色んな人間と触れ合い、違和感を感じ、時には共感・感動しながら自分の根っこを伸ばしていかなければならないと思っている。とにかく矮小な世界観ではいけない。若いうちにこれだけが「ワールド」だと決めつけるのはよくない。

童話の世界では、アリとキリギリスでは、アリの方が勤勉でキリギリスは「美しくない」とされる。
でも、実社会で、とくにこれからの時代に大事なのは勤勉さではなく、不測の事態にも対処できるフットワークの軽さではないだろうか。もちろん勤勉さも大事だけどね。

早稲田大学にはネットポータルでかなりめぐまれたアルバイトを探すことが可能だ。何故か、投資信託の管理のバイトは時給が2500円になった。他にも短期でもたまに面白そうなのが舞い込む。

というわけで、アルバイトの数と色んな女性を観るということと読書量は同期生より相対的優位、圧倒的優位に立ちたいなと思った。

頭の良さでは、周りに勝てないからね。

自分の土俵を決め、そこをきっちり固めて、しっかりと塩を撒いておき、あらゆる状況に備える。
絶対勝てないと思う相手であっても、何とか自分の土俵に持ち込むとそれなりの勝負になる。そんな自分の「土俵」を創造したい。



昨日、フルキャストの社長が書いた「満天の星」を読みました。
株式上場の場面は鳥肌が立ち、震えました。

自分の作った会社が上場する。
想像するだけで、わくわくします。
posted by さぶろ at 01:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

恋愛バトン

僕はバトンを今まで断り続けていたのですが、
今回はゼミの先輩に言われたのでさすがに断れないということで、
一応頑張って考えたので、コーヒーでも飲みながら読んでやってください。結構過激な箇所もあります。


恋愛バトン



1.恋人にする条件で最も大切なことはなんですか?

最もというかいくつかあるので。

*知的であること
*素直であること
*天然ではないこと
*脚が綺麗で、網タイツにアジャストできること
*少しエッチであること


2.非現実的でも結構なので自分の理想のパートナーを最大限に表現してください

うわ。上で言い尽くしたわ。
(ソフトな)亭主関白に憧れるので、
男を立ててくれる乙女がよいです。

3.異性と付き合いたいときどのようなアピールをしますか?

「自分でない他の誰かと付き合うよりも、僕と付き合った方が
幸せ度や充実度、居心地度、快楽度の4つの指標において持続的競争優位を得られるし、どんなポートフォリオを組むよりも僕一人だけに集中投資した方が、より多くのキャピタルゲインを与えられるよ。」と陰に陽にほのめかす。

さらに、たたみかける。

「恋は必ず消えてしまうと誰もが言うけれど、
二通りの消え方があると思う。

一つは心が枯れてゆくこと。

そしてもう一つは、
『愛』というものにカタチを変えること。

僕は常に一番を狙いたいし、いつもフロントランナーでありたい。
でもな、この文脈においての今の気持ちは、『後者』やで。

ここで、君に指摘されるかもしれない。

『愛』って言葉は溢れすぎて聞き飽きたわ。
あなたも周りの男と同じなのね。
何にも差別化が図れていないじゃない。
そんなの一時的競争優位よ。
私は活動マッピングがもっと複雑で模倣困難な男性がいいの。ってね。



確かに『愛』という言葉は、福原愛、飯島愛、愛川欽也、同性愛など枚挙に暇がない。


しかし…。」


(ここでグッと強く抱きしめる)




(耳元でささやく)
「歴史を変えるような、大恋愛をしよう★」



勝利を確信して彼女の背中に廻した手で小さくガッツポーズ。

4.恋人と喧嘩したとき、どのように仲直りしますか?

これは難しい。
これができないから僕は今まで破局が多かったのだと思う。


5.恋人が泣いてる時はどう対処しますか

「泣いたらすむ思うてるやろ。
泣いたからって俺は騙されへんで。
女の涙と麻原彰晃だけは信じたらアカンって俺のオカンが言うてたからな。

まだ泣いてんのか…」
と、けなしながらもソフトキスを何回もしてあげる。

6.本当に大好きな恋人が浮気した時どう対処しますか?

まず、名言or迷言が飛び出すかもしれないので、言い訳を聞く。
人間追いつめられると、面白いこと言うからね。
名言が出ると、僕のパソコンのデータに保存すべく、キーボードを叩く。人間相対比較は大事なので、場合によっては許すし、場合によっては別れる。これはケースバイケース。

7.夜好きな異性から迫られた時、自分がその日イケてない下着をつけていても受け入れますか?

ふんどし(クラシックパンツ)を持っている時は、はきかえる。
しかし、男の勝負はパンツではない。
セックスにパンチが効いてるかどうかだ。
女の子はパンツは大事やと思う。
男(少なくとも僕)は、女の子のパンツを見る時と、それを脱がす時に最高潮の昂奮とアレが最高峰のテント状態になるからだ。

8、相手はSかMかどちらがいいですか?

どっちでもいい。
そんなことよりも、マクドナルドで
「ドリンクはSかM、どちらにしますか?」
と言われるたびに、その女の子に対してよからぬ想像をする自分の豊かな想像力を誉めてやりたい。


9、幼い子供に赤ちゃんはどうやって産まれるのか聞かれたらどう答えますか?

あのね、お父さんがね、
会社で忘年会とか新年会とかでね、
飲みに行った日にね、
酔っぱらって帰ってきて、
ママがオムツをつけてない時に、
そういう可能性があってね、
その可能性は、早稲田に入るよりも容易な時もあれば、
それよりも難しい時もあるんだよ。

要するに、お前がいるからこそ日本の将来も楽しみなわけだ。
ガッハッハ。



         以上
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2006年03月02日

!?

暗黒大陸に冒険を求めて秘境へと分け入った老生物学者と助手の青年がいた。
二人はそれと知らずに、或る好戦的な部族の聖地を侵してしまい、黒い兵士たちに捉えられて、いまや絶対絶命のピンチに陥っていた。
ぎらつく剣を手に、兵士たちの先頭に立つ部族の長らしき人物が、二人にこう言った。


「お前たちは聖なる地を侵した――よって厳罰を申し付ける。バーバールールバか死か、いずれかを選ぶがいい!!」


これを聞いた若い助手の青年は、何だかよくわからないけれど死ぬよりマシだろうと思って、自分はバーバールールバをすると申し出た。


「よし。者ども、こやつにバーバールールバを与えよ!」



と、長が命じるが早いか、屈強な兵士たちは助手の青年を裸にして、背後から犯し始めた。




次から次へと兵士たちに犯される青年の様子を目の当たりにした老生物学者は、震え上がった。あんな恥辱を与えられるくらいなら、老い先の短い自分は、いっそ潔く‥





「私は、死を選ぶ!!」





そう申し出ると、部族の長は心得顔でうなずき、兵士たちにこう命じた。







「よし。者ども、こやつをバーバールールバで死に至らしめよ!」





…。












原田宗典「我が輩は作者である」より一部抜粋
posted by さぶろ at 19:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

バイトと言葉

テストが終わりました。


時給1800円という破格の報酬。
東大前という怪しさ。
パワーポイントを使える人という条件制約。

座して待つより行動ということで面接に行ってきました。

内容は、簡単にいうとアセットマネジメントの管理・分析。
もっと簡単に言うとお金の運用の補助・助言って感じです。


一応採用されました。
まだ働いていないので迂闊なことも言えないので、詳細は追って。


*******************

さてさて、1月に読んだ本

*経営分析の基本
*企業戦略論(J・バーニー)
*ゲーム理論の愉しみ方(デイビット・バラシュ)
*日本的コーポレートガバナンス(伊丹敬之)
*ナンバーワン企業の法則(M.トレーシー)
*戦略プロフェッショナル(三枝匡)
*脳整理法(茂木健一郎)←これはほとんど読んでないが。。
*仕事のパソコン再入門
*経営者の条件(折口雅博)
*THINK!(東洋経済社)←現在購読中
*競争戦略論1(M.ポーター)


こうして振り返ってみると偏ってるなぁという印象。
二月は会計に関する本を読みたいと思案中…。
あと「武士道」も読みたいです。
何か面白い本があれば、教えてください。
映画でもいいので★
ちなみに映画は、

*有頂天ホテル
*ゲロッパ
*プリティーウーマン

を見ました。
*****************

本を読んで最近印象に残った言葉。


「Something Unique」

「Make it happen」



何か独創的で尖ったアイデアを、
そして実現し、結果を出しなさい。




僕の手帳に貼ってある言葉。


「I must always create value」


ゼミの先輩から教えていただいた言葉です。
posted by さぶろ at 17:43| 東京 ☁| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

マスコミの在り方。

「堀江さんが捕まって
マスコミはまるで
幼児殺害事件の犯人のように
耐震偽造問題に関わった人たちのように
扱った。
確かに堀江さんは
悪いことをした。
でも、
マスコミはそれまでは
時代を変える風雲児のように
時代の救世主のように扱った。
まるで、一日で手のひらを返すように
まったく逆の扱いを行なった。
ヒドい。」


こういう主張をする人が実に多い。
何を今さらというのが僕の主張。

マスコミは以前はホリエモンをもてはやしていたのに事件が起こるとコロっと手の平を返すというけれども、そういう人に言いたい。
じゃぁマスコミは今回のような(多分法律違反だといえるような)状況でホリエモンを擁護せよというのですか。別に俺はマスコミを擁護するわけでも何でもないけれども、彼らは自分達の利得のために素直に動いているに過ぎない。ホリエモンを取り上げて、もてはやしていれば視聴率はとれた。またそれを喜んで見ている茶の間がいた。要するに、別にマスコミはホリエモンが好きで、もてはやしていたわけではない。お茶の間が視聴してくれるので、それに合わせるようなカタチで放送していた。それで今回の事件である。手の平を返すのは当然だ。これを擁護するとなるととんでもないマスコミを持った国である。恐ろしい。そもそも、マスコミに冒頭のような批判をすることくらいアホくさいことはない。彼らはそういうものなのだから。
マスコミ、メディアに妄信、盲信的な人ほどそういう主張をする傾向がある。お釈迦様の手の平の孫悟空のようにマスコミの手の平に、まさに乗せられているということも知らずに。

posted by さぶろ at 00:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

証人喚問

「この件におきましては、刑事訴追の恐れがありますので…」

「今回も同じような理由で拒絶させていただきます…」

「すいません、ちょっと相談させていただきます」

「えー、やはり同じような理由から証言は拒絶させていただきたいと思います」

「本件に関しましても同じような理由から証言を控えさせていただきます」

「存じ上げておりません」

「これも相談させてください」

「ちょと聞きそびれました」

「えー、恐らく、おおよそそのようになっているんではないかと思います」




ヒューザー小嶋証人の国会でのやり取り。
基本的にほぼすべての質問を弁護士に相談した上、
「拒絶させていただきます」


あなた、それでいいのですか?と言いたい。
もし、自分が社長になってもこんな人生は送りたくない。

ホリエモンもどうなるかわからない。

やはり持続的な競争優位に立つには、
クリーンであり、正しく、清くというのが大事なのかなぁって思ったりした。



それにしても弁護士って完璧に黒幕ですね。
posted by さぶろ at 15:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

☆有頂天ホテル★

2時間あったら何ができるだろう?

文庫本なら一冊読めるかもしれない。
テスト勉強もしょうもない科目なら可能である。
カップヌードルが40回作れるし、うどんの権兵衛でさえ24回サイクルだ。
笑っていいとも見て、ごきげんよう見て、情報特急便を見ていると2時間。
新幹線乗ると2時間乗ると東京から滋賀くらいまで行ける。
スプラッシュマウンテンの待ち時間も2時間くらいか。

2時間の過ごし方は人それぞれだ。


別に他人に2時間の過ごし方を強制しようなど、これっぽっちも思っていない。
しかし、しかしだ。
今日ばかりは言わせておくれ。
強制ではないが、強烈にオススメ。






行ってきました。

THE 有頂天ホテル
uchoten_index.jpg


三谷フリークは必見だし、
正月明けでちょっと気分が乗らない人も是非。


笑いが満載なのはもちろんだけど、メッセージ性もアリ。
松たか子が昔の恋人に言うセリフと、
香取慎吾が西田敏行に歌う唄のシーンは胸にグッとくる。



いつもだけど、50%の尊敬と50%の悔しさ。
三谷幸喜はやりたい放題してるし、全体としてのメッセージ性は三谷による庶民のわれわれへの挑戦状、いや挑発のような気もする。



GOING MY WAY........

それができるのは一握りのヒトだけ?




爆笑問題の太田がスタメンという番組で言っていた。

「大学時代僕が1年の時、三谷さんが4年でした。(日芸大学)
よく舞台に誘われたけど、一回も行きませんでした。
行ったら面白いのに決まってるけれども悔しくて行きませんでした。
僕はというと大学時代ひねくれていて、何をしたらいいかわからず、教授の悪口を言いまくったりして、嫌われていました。三谷さんは活躍しているのに。
以来この構図は変わっていません。常に三谷さんは僕のはるか上にいます。
悔しいので、有頂天ホテルも絶対見てやるもんか。」



この気持ち凄いわかります。






でも、やっぱりごっつオススメなので講義なんか行かないで映画館に足を運んでください。



ではでは。
posted by さぶろ at 23:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横並びからのブレイクスルー

羽生善治


ITとインターネットの進化によって将棋の世界に起きた最大の変化は、
将棋が強くなるための高速道路が一気に敷かれたということです。
でも高速道路を走り抜けた先では大渋滞が起きています。
       その、渋滞をどう抜けるか。


            

将棋だけではない。
何でもそうだ。
情報は簡単に手に入る時代になった。
ゆえにセミプロは、かつてよりも圧倒的に増えているように感じる。

しかし、しかしだ。
情報の多さゆえに右往左往してしまい、我が軸を見失い、
選択肢の多さゆえに絞りきれず、五里霧中の人間が多い。
かくいう私も本日大戸屋という外食チェーンで、
選ぶべき対象が多すぎて選択と集中ができなかった。

よくわからない文章になってしまったが、
若いうちは何をやっても中々結果として、華々しく脚光を浴びる事例は稀である。
大抵のエクセレントなアダルトたちは、若いうちにしっかりと根を地中深くにまで伸ばし、
飛躍すべき、きたるべき時にしっかりと花を咲かせている。

焦ることはないんだ。
しかし、セミプロに負けないように、
差別化のはかれない大渋滞からは一刻も早く抜け出せるように、
目的意識を持って毎日を過ごさなければならない。

いつまでも自分は何がやりたいかわからないなんてぬかしてたら、
一生アマチュアゼネラリストで終わってしまう。



マックスウェーバーがこんなことを言っていた。

いたずらに待ちこがれているだけではなにごともなされない。
こうした態度を改めて、自分の仕事につき、『日々の要求』に従おう

     マックスウェーバー



明日は、「有頂天ホテル」見に行って、勉強会のレジュメ作成して、アセットマネジメントの重要概念をまとめて、ライティングのレポートを終わらせよう。



さて、全力で眠ろうと思うのである。
posted by さぶろ at 01:13| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

この時期の大学


この時期の大学は楽しい。

テスト前であり、テストの範囲や重要点を教えてくれると期待する要領で生きてる学生が多く寄生して帰省してくるからである。
彼らにとっても久しぶりの早稲田であろうが、
こちらサイドとしても久しぶりの君なわけである。
11号館の前でブラブラしているとほら、久しぶり。
いいんだよこの感覚。
ささやかな幸せ。

お前何しててん?
って聞いても大抵「何もしてねーよ」っていう答えが返ってくる。
そう、授業に来なくとも特に何をするわけでもないのが大学生。

私は昨年このジレンマに気付いた。
朝起きれない→授業に間に合わない→二度寝→笑っていいとも→三度寝→ごきげんよう終盤→後悔→鬱→…
結局こーなるの。
だから去年はなるべく朝から大学通うようにしたさ。


今年も朝からバリバリとちゃんと学校行こうと思う。




今年一年のキャッチフレーズ




i musut go the distance
posted by さぶろ at 00:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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